アットベリーとイビサクリーム…どちらがより効果的?

アットベリーとイビサクリームの比較してみました

アットベリー

 

アットベリーは、二の腕やワキの下に使用することが多く、イビサクリームはデリケートゾーンに使用することが多い製品です。

 

イビサクリームは最近の製品ですが、徐々に人気も高まっている様子ですね。2つの効果を比べてみましょう。

 

 

 

アットベリーとイビサクリームは医薬部外品

 

アットベリーとイビサクリームはどちらも医薬部外品です。
身体の故障や傷などを治療する医薬品や、肌などのトラブルを鎮める基礎化粧品とは違います。どちらも「黒ずみ予防や対策」の製品としては、その効果や働きは似ています。

 

アットベリーは二の腕や脇の下用とされていて、薄着の季節には使用したいジェルとして有名です。
イビサクリームはデリケートゾーンに使用する製品になっています。

 

イビサクリームは最近の製品で、密かに人気が高まっています。

 

自分でアンダーヘアの処理をすると黒ずみが目立つので、そうならないようにデリケートゾーンのケアはしっかりしたいものですね。

 

 

どちらも効果は同じ、使用感は好みの問題?

 

二の腕やワキの下、デリケートゾーンのケアに有効な製品ですから、もちろん身体の他の部分の顔や身体に使用しても差し支えはありません。
それなら「どちらも使えるのだからどちらでもいいんじゃないの?」という疑問が出てきます。

 

私が使用してみた経験では、アットベリーはジェルタイプなので、伸びがよく浸透力も高いように感じます
塗った後の使用感は、サラッとしていてお気に入りの「ウッド系の甘い香り」が残るので、とても好みではありますね。

 

それにアットベリーには、メラニン生成を防ぐ5種類の美白成分が含まれていますから、紫外線対策としても効果的です。

 

その点、イビサクリームには特別な香りはなく、クリームタイプなのでジェルほどには伸びがよくありませんが、伸びは悪くはありません
美白効果と炎症を抑える消炎作用のあるトラネキサム酸が含まれていますから、黒ずみを抑えて白く明るく肌を整える効果があるようです。

 

 

アットベリーとイビサクリームのコスパを比較

 

アットベリー

 

どちらにも、返金保証は付いています。

 

アットベリーについて

薬用アットベリーの価格は、定期コースの場合は5,200円が初回2,980円(送料無料)になり、通常購入なら6,500円(送料650円)です。

 

使用効果としては、脇・二の腕の黒ずみ対策ジェルで、返金保証は180日間です。

 

内容量は60g(約1カ月分)で、主に使える部分は、脇、ひじ、ひざ、二の腕、お尻、顔(小鼻、目元など)、首筋すじ等です。
アットベリーの潤い成分は、レハロース、ヒアルロン酸、甘草フラボノイド、プラセンタエキス、エラスチン、セラミド、コラーゲン等です。

 

 

イビサクリームについて

イビサクリームの価格は、定価で4,970円(送料無料)ですが、クレジット決済なら4,470円 になります。
通常価格は7,000円(送料360円+決済手数料150円)です。

 

使用効果は、デリケートゾーン(V・I・Oライン)の黒ずみ対策で、返金保証は28日間有効です。

 

内容量が35ml(約1カ月分)、イビサクリームの潤い成分はヒアルロン酸ナトリウム(2)、グリセリン、BG、ローズ水、シロキクラゲ多糖体、乳酸ナトリウム液等です。

 

価格的にはアットベリーが優勢です。

 

 

気に入った使用感か、黒ずみの特徴で選ぶ

 

長く続けるには、少しだけ安く(227円)手に入れるかどうかより「使用感の方が大切かな」というのが私の結論ですが、美白で明るく黒ずみを防ぐことが大切なのですから、自身が身体の何処に悩みを持っているかが重要担ってきます。
結論としては、両方の特徴をしっかり踏まえての使用法がおススメです。

 

【相応の特徴】
『イビサクリームはクッキリと黒ずみが目立つ部分に使用する』
『アットベリーはぼんやりと黒っぽい広い範囲に使用する』

 

といったところでしょうか。
あなたがどちらのタイプかどうか、よく考えてで選ぶのが良いと思いますよ。

 

両方の特徴を生かす使用法は、

 

アットベリー使用におすすめの人

『脇や二の腕がぼんやり黒ずんで見えるのが嫌な人』
『鳥肌のような二の腕ブツブツが嫌な人』
『膝や肘など、皮膚が硬く黒ずむ部分が気になる人」などに…。

 

イビサクリーム使用におすすめの人

『目立った黒ずみをピンポイントでケアしたい人』
『デリケートゾーンなど刺激を受けやすい部分に使いたい人』
『アンダーヘアの為脱毛サロンに行く人(処理のダメージで黒ずむ場合があります)』
『水着着用のためにアンダーヘアを自己処理したい人』
『粘膜に近い部分にも使いたい方人』

 

などにおススメです。

 

 

アットベリー

 

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